つくば市北条に行って来た、北条の古い町並みをどの用に活かし町を活性化するために、古い商家を借り受けて交流館を土日に開いていた。その商家とは同業であったので顔を出して見たが、運営をしている人はこの地区の人では無く他地区の人と筑波大の学生さんが担当をしていて、この地区の事は全く解らずに町の活性化を研究をしている、研究だから成果を求めるが、きっと活性化対策としての成果は期待できないようだ、もし活性化を目的で研究するならが、地元の高校の学生を推薦入学で筑波大で取り、その学生を中心として活性化の研究をすれば、地元から若者の流失を防ぐ事が出来、学生であるので、卒業すれば出てゆくが新しい学生が入れば、世代交代もできる。町の活性化の会議で、役員の活性化が出来なく頓挫する地区も多いようだ。